石器時代『文明のマケボノ』 Edit

さてこのゲーム、従来のBtSのスタートである「古代」より更に昔、
紀元前100万年「石器時代」からスタートする。

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我らが文明の始祖も人ではなく赤木キャプテンだ。

初期技術 Edit

初期技術は石器のみ。

02_initial_tech.jpg

ここから「火」や「言葉」と言ったテクノロジーを開発してゲームを進めていくことになる。
初期状態では生産すら何もできないのだ。

初期立地 Edit

初期立地。
河川沿い、沿岸。

02_location.jpg

$args[2]貝*3、$args[2]バナナ、$args[2]石、$args[2]豚と食料資源と初期の建築資源がある好立地である。
潤沢な$args[2]食料を背景に序盤は開拓者と労働者のブートキャンプ。
中盤以降は$args[2]交易路収入が期待できるだろう。

新しい朝が来た Edit

文明の夜明け。

1000000 BC ~ Edit

Turn 000
赤木キャプテンの活躍により我が文明の発症の地、東京が建造された。

02_captain.jpg

まずは「火」を研究して都市で戦士を生産できるようにする。

02_necessary_fire.jpg

言わずもがなであるが、都市防衛と視界確保は重要である。

700000 BC ~ Edit

Turn 003
30万年かけて「火」を取得。1ターンで10万年である。
ご先祖様たちの食生活はその間生食オンリーだったのだろうか。

02_only.jpg

続いて「言葉」の開発に移る。
都市では戦士を生産開始。初期の斥候替わりに使う予定だ。

300000 BC ~ Edit

Turn 007
40万年かけて「言葉」を取得。
どうやってコミュニケーションをしていたのだろうか。

02_communication.jpg

続く技術は「被服」を選択。
IoTでは「狩猟」と「被服」の取得によって労働者と斥候が生産できるようになる。

戦士生産完了。
$args[2]「私の生産にかかかった年月は50万年です」
フリーザ様級である。

02_john.jpg

さらにジョアン2世と接触。
こんにちは、死ね あ、お隣さんどうもよろしくお願いします。
帝国主義志向のこいつは拡張が早いので、将来の国境と領土問題はほぼ確定。
かと言って戦士一体で初期ラッシュというわけにも行かないので、頭が痛いが平和的に挨拶を交わすとする。

続く生産物はIoTで追加された建造物「組石」。

02_megalith.jpg

偵察、弓術、白兵ユニットに経験値のボーナスをもたらしてくれる。
IoTではこの手の経験値ボーナス建造物が多く追加されているのも特徴の一つだ。

37500 BC ~ 4600 BC Edit

Turn 013
「被服」を取得。戦士は首都の近くの部族からお金をもらう。

Turn 015
探索中の戦士がライオンに食い殺される。
よくあることだ。
$args[2]「私が死んでも代わりはいるもの」

Turn 019
「狩猟」取得。
これにて斥候と労働者が解禁となる。
ある意味ここからが本当のスタートである。
$args[2]「えっ」
次は石器から派生する初期技術最後の一個「住居」を取りに行く。

Turn 022
首都で組石生産完了。
労働者を作っても改善がまだできないので斥候を生産開始。
視界を確保し他文明と接触し入植方向を決定したい。

See you next time ! Edit

ここまでの流れはオープニングイベント的な段階。
次からいよいよ第二都市の建設や技術ツリーの選択など、Civilzationらしい展開が始まる。

古代へ

コメント Edit

$args[2]「いまーわたしのーねがーいごとがーかなうーなーらばー」
要望、感想などありましたらどうぞ。

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Last-modified: 2013-01-04 (金) 03:14:20 (2355d)