名前祖間口・亮平
都市竜解都市(ダンディズムシティ)-仙台
字名(アーバンネーム)野生狩(ワイルドハント)
肩書仙台圏第一特務隊長
種族人間
戦種遠隔狩猟師(ハンティングガンナー)
舞闘狩猟本能
神器音神
武器自作の狩猟弓 / 罠 / 環境そのもの
性格自信家だが用心深い
詳細伝承や概念的にではなく、実在としての竜を狩ることを求めるハンター。
幼い頃から山で育ち、「暇だから」という理由だけで教えられもせずに妖物や動物を狩り続けた結果、学生の中でも最強の猟師となってしまった。
こと妖物を狩る事に関しては仙台でも最強クラスの達人であり、それらの才能は高い警戒能力として現れ、その能力を生かして情報を第一とする第一特務の隊長を勤めている。
彼が作る容赦が無いトラップは対動物用のものだが、当然のように人間にも適応可能むしろそのトラップフィールドこそが。祖間口・亮平の「必殺技」と言える。
「本物の竜狩りってのも悪くないかと思うけどな、中々出会わないんだわ」
「気づくのが遅かったな。 そこがアンタの生き止まりだ!」
掛詞(メッセージ)
登場作品

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Last-modified: 2012-02-01 (水) 12:04:55 (2759d)