名前黒松・愛
都市戦刻(タービュレント)都市名護屋
字名(アーバンネーム)亡霊憑き
肩書名護屋圏・第三(桐峰?)一年 / 知立神社バイト巫女
種族人間
戦種近接退魔師(エクソシストフォーサー)
舞闘結城流黒松派
神器霊王
武器童子切安綱
性格独善的で性格破綻者
詳細名護屋第三高校に通い、妖物退治を趣味とするズレた学生巫女。編み物好き。
小柄で童顔で小学生に間違われることの多い少女だが、童子切安綱を肌身離さず持ち歩く武闘派。
戦刻都市の住民らしく物事を武で片付けたがる。低血圧気味。
思い込みが激しく自分の世界に入る所があり、そのズレた価値観についていける者がおらず、友達がいない。
ある日妖物退治中に取り憑かれ、時折身体を乗っ取られるようになってしまう。
取り憑いたのは“思い残し”が地脈の乱れで変質した残留思念のようなもの。
“思い残し”は人としての身体を欲していただけで、愛に危害を加える意図はない。
しかし夜毎ゲームセンターに通って財布の中身を消費していくため、愛は何とかしたいと思っている。
現状では“思い残し”の無念を晴らすことが解決の近道。
“思い残し”の正体は、「剣翼」に己の居場所を見出し、しかし若くして病死した少年の無念。
アルゲスに姿を変えた「剣翼」に執着している。
掛詞(メッセージ)
登場作品電影都市-NIJIURA プレイログ『ツァラトゥストラはかく語りき』

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Last-modified: 2011-10-09 (日) 08:28:21 (2900d)